狙っているパブリッシャーに届くDSPを見つけましょう。

ディレクトリに登録されているすべてのDSPを、購入できるパブリッシャーとあわせて掲載しています。プランに合ったアカウントを選べます。

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確認できるリーチ

各DSPのリーチは、パブリッシャー自身が公開するads.txtファイルから集計しています。

市場をまたいで

出稿したい国で、どのDSPが強いのかがわかります。

登録する前に

アカウントを開設する前に、そのDSPが狙いたいパブリッシャーに届くかどうかを確認できます。

ディレクトリ掲載

もっとも広くリーチできるDSP。

購入できるパブリッシャーの数が多い順に並べています。

DSPを選ぶ

確認すべき4つの質問。

DSPアカウントを開設する前に確認すべきことです。

  • 狙っているパブリッシャーに届きますか?

    パブリッシャーの掲載ページを開けば、購入に使えるすべてのDSPを確認できます。

  • 対象のチャネルに対応していますか?

    ウェブとアプリのみのDSPもあれば、CTVや音声、リテールメディアまで対応するDSPもあります。

  • 始めるための条件は?

    最低出稿額や手数料はDSPごとに異なります。各DSPのページで公開されている内容を確認できます。

  • 自社で運用できますか?

    セルフサーブで使えるDSPもあれば、運用チームを介するDSPもあります。

見つけ方

知っているところから始めましょう。

DSP、市場、チャネルのいずれかから選んで、そこからパブリッシャーへたどり着けます。

こんな方に

購入計画を立てるすべての方へ。

DSPページは、それぞれの立場に応じた答えを用意しています。

エージェンシーのトレーダー

すでに運用しているアカウントから、新しいパブリッシャーに到達できるかを確認できます。

インハウスのマーケター

営業トークではなく、狙いたいパブリッシャーを基準に最初のDSPを選べます。

メディアプランナー

プラン内のパブリッシャーを、できるだけ少ないDSPアカウントでカバーできます。

もっと詳しく

裏側のしくみを知りましょう。

DSPに関するよくある質問。

購入先を選ぶときに、バイヤーからよく寄せられる質問です。

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DSPとは何ですか?
デマンドサイドプラットフォームの略で、バイヤーが多数のパブリッシャーの広告枠にまとめて入札するためのソフトウェアです。
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DSPがどのパブリッシャーに届くか、どうやってわかるのですか?
パブリッシャーはads.txtに販売を認めた業者を記載しています。私たちはその記載をたどり、各DSPが購入元とするエクスチェンジを確認しています。
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DSPは複数必要ですか?
多くの場合、1つで十分です。2つ目を追加する前に、まずはプラン内のパブリッシャーに届いているか確認しましょう。
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少人数のチームでもDSPを使えますか?
使えます。セルフサーブで最低出稿額が低いDSPもいくつかあります。条件は各DSPのページで確認できます。
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SSPも掲載されていますか?
ディレクトリに掲載しているのはDSPです。バイヤーがアカウントを開設するのはDSP側だからです。SSPは、各パブリッシャーの販売経路の中で確認できます。

事実にもとづいてDSPを選びましょう。

すべてのDSPを、到達できるパブリッシャーとあわせて掲載しています。

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