ストリーミングアプリやチャンネルは、コネクテッドTV向けに広告枠を販売しています。誰が販売しているのか、どんな広告枠なのか、どのDSPから到達できるのかを確認できます。
リビングルームへ
家族で共有する画面で、自分から選んで見ている番組の合間に流れる広告です。
プログラマティックも、直接取引も
DSP、プライベートディール、パブリッシャー自身の営業チーム、いずれの方法でも購入できます。
誰が売っているかがわかる
CTVパブリッシャーのads.txtを見れば、どのエクスチェンジがその広告枠の販売を認められているかがわかります。
ディレクトリに登録されているCTV広告枠の種類をリアルタイムで集計し、ストリーミングパブリッシャーが実際に何を販売しているのかがわかります。
直接購入でもプログラマティックでも、多くのブランドがたどる流れです。
パブリッシャーを選ぶ
ターゲットとする視聴者が見ているストリーミングアプリやチャンネルを見つけましょう。
経路を確認する
それぞれの広告枠を、どのエクスチェンジが販売できるのかを確認します。
購入方法を選ぶ
DSPアカウントを開設する、プライベートディールを依頼する、営業チームにメールする。いずれかを選びましょう。
配信開始
動画を入稿すれば、あとは大画面での放映を見届けるだけです。
CTV広告の多くはプログラマティックで購入されています。ここでは、ディレクトリの中でもっとも多くのパブリッシャーに対応するDSPを紹介します。
ディレクトリからいくつか抜粋しました。ストリーミングパブリッシャーの多くは見積もり制です。
初めてのストリーミング広告キャンペーンの前に、バイヤーからよく寄せられる質問です。
すべてのCTVパブリッシャーを、広告枠と購入方法つきで掲載しています。
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