広告を出すサイトを、すべて自分で選ぼう。

広告ネットワークは、多数のサイトに一気にリーチする手早い方法です。サイトを自分で選びたいときは、ここから始めましょう。

徹底比較

目的によって使い分ける、2つの優れた購入方法。

多くのバイヤーは両方を使い分けています。それぞれの得意分野をご紹介します。

広告ネットワーク

  • 1つのアカウントで多数のサイトにリーチ
  • 掲載先はネットワークが決定
  • 傘下のサイト全体で単一の料金
  • すぐに始められる
  • 広くリーチしたいときに強い

Adspotfinder

  • パブリッシャーを1社ずつ名指しで確認
  • サイトも広告枠も自分で選択
  • パブリッシャーが公開していれば、それぞれの実際の料金
  • 直接申し込みも、使い慣れたDSP経由も可能
  • サイトを指定した計画的な購入に強い
パブリッシャーを個別に選ぶべきとき

サイトを指定したリストが力を発揮する、4つの場面。

掲載先を正確に把握していることが効いてくる場面です。

  • ニッチなオーディエンス

    見込み客が信頼する数サイトのほうが、スキップされる何千ものサイトより重要です。

  • 限られた予算

    自分で選んだ広告枠に、確認した料金のとおり使えます。

  • ブランドとの相性

    一緒に見られたいパブリッシャーの隣に、広告を出せます。

  • 直接取引

    番組スポンサーやホスト読み上げは、パブリッシャー自身が直接販売しています。

Favicon of TechCrunch

TechCrunch

Startup and Technology News

アメリカ合衆国
ビルボード
料金は要問い合わせ
ブランデッドコンテンツ
料金は要問い合わせ
Disrupt Exhibitor Program
料金は要問い合わせ
購入方法セルフサービスアドエクスチェンジ経由プライベートディール運用代行
こんな方に

掲載先を把握したいチームへ。

パブリッシャーを名指しで選ぶことが多いバイヤーです。

スタートアップ

小さな予算を、お客様が読んでいる数サイトに集中投下しましょう。

ブランドチーム

自分で選んだパブリッシャーの隣に、広告を置き続けられます。

代理店

予算がどのサイトに使われたのか、クライアントに具体的なリストで示せます。

もっと詳しく

納得して購入しましょう。

広告ネットワークに関するよくある質問。

ディレクトリと広告ネットワークの関係について。

?
広告ネットワークもここに掲載されていますか?
掲載しています。パブリッシャーを購入する方法の一つとして扱っており、ネットワーク経由で販売している場合は掲載ページに記載しています。
?
使っているネットワークをやめるべきですか?
まったくその必要はありません。広くリーチしたいときはネットワークを、サイトを指定したいときはディレクトリを使い分けてください。
?
直接購入のほうが高くつきますか?
パブリッシャー次第です。公開されている料金と、現在支払っている金額を比べてみてください。
?
指定したパブリッシャーをプログラマティックで購入できますか?
できます。各掲載ページには、そのパブリッシャーに到達できるDSPが記載されており、プライベートディールやターゲットを絞った購入に使えます。

パブリッシャーは、自分で選ぼう。

すべてのパブリッシャーを名指しで、広告枠と購入方法つきで掲載しています。

パブリッシャーを見る